特例臨時接種期間中(令和6年3月まで)の新型コロナワクチン 接種証明書について
問い合わせ番号:16394-3887-0550 更新日:2025年 3月 18日
新型コロナワクチンを接種したことを海外または日本国内で証明するため、予防接種証明書を交付します。
ただし、四日市市で証明書を発行できるのは、以下2点を満たす場合のみとなります。
- 特例臨時接種期間中(令和6年3月末まで)の接種
- 接種日時点で、接種を受けた方の住民票が四日市市にあった
なお、特例臨時接種期間中の接種時にお渡しした、予防接種済証(PDF)や接種記録書(PDF)等も、日本国内においては引き続き有効です。必要となる証明書の種別につきましては、提示を求める事業者・店舗等へお問い合わせください。
接種証明書の各種発行方法について
現在、接種証明書の発行方法は以下の方法のみとなります。
(スマートフォンアプリ・コンビニのマルチコピー機での発行は終了しました)
郵送申請・窓口申請
四日市市で接種証明書の発行ができる方
接種日時点で四日市市に住民票があり、四日市市から発行された接種券を利用して予防接種を受けた方に対して接種証明書を発行いたします。本市以外の自治体へ申請される場合は、該当される自治体のHPなどでご確認ください。
注 接種日時点で住民票があった自治体が発行していますので、四日市市に転入する前(または転出の後)に接種された場合、その回の接種証明書は、転入前(転出後)の自治体に申請してください。
ご申請いただいてからお手元に届くまで1~2週間程度要しますので、余裕をもって申請してください。交付は、原則郵送です(窓口で申請していただいた場合も、原則郵送での交付です。)
即日交付はできませんので、ご注意ください。
申請に必要なもの
下記の書類(返信用封筒含む)は、一人の申請につきひとつずつ用意してください。
- 予防接種証明書 交付申請書(PDF)
- 海外用のみ/パスポート(身分事項のページ)のコピー
- 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、在留カードなど 住民票住所が確認できるもの)のコピー
★「証明書が必要な被接種者」以外の方が代理で申請する場合は上記の書類に加え、以下の書類が必要です。
-
申請者(代理人)の本人確認書類の写し
代理人が法人の場合は、申請前に健康づくり課にご確認ください。 -
委任状(PDF/82KB)
同一世帯員の方が代理人となる場合も必要です。
代理人が被接種者の法定代理人(親権者)であれば不要です。
郵送申請先
〒510-8601 四日市市諏訪町1番5号
四日市市役所 健康づくり課 健診・予防接種係
窓口申請受付場所
健康づくり課 窓口(市役所7階)(平日8:30~17:15)
注意事項
書類(返信用封筒含む)が不足している場合等は証明書が発行できません。
書類が不足している場合は申請書に記載の連絡先に連絡いたしますが、連絡がつかない場合や申請を受けてから一か月以上必要書類が揃わない場合は提出書類一式を返送させていただきますのでご注意ください。
新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書 見本
国内用接種証明書見本(PDF/57KB)海外用接種証明書見本(PDF/80KB)(二次元コードはつきません)
注 同じ市町村で6回以上の接種記録がある場合、直近5回分の接種記録が記載されます。
お問い合わせ先
四日市市 健康づくり課
☎059-354-8282(平日8:30~17:15)
このページに関するお問い合わせ先
健康福祉部 健康づくり課 健診・予防接種係電話番号:059-354-8282