平成22年12月22日 記者発表資料 平成22年四日市市重大ニュース
平成22年中に、市が新しく取り組んだことや、特に記念となった事業、市民生活に大きくかかわる制度や施策、市民がかかわった先進的な事柄などのなかから、特に重大であったものを、下記のとおり「平成22年 四日市市重大ニュース」として発表します。
平成22年 四日市市重大ニュース
(1) 国道1号北勢バイパスの一部開通(3月)
(2) 保育園、幼稚園の第3子以降の保育料の無料化(4月)
(3) ごみ減量リサイクル推進店制度の発足(4月)
(4) 市立四日市病院の増築・改修工事開始(4月)
(5) 新公害防止協定46社と締結(5月)
(6) 東芝第5棟建設工事着工(7月)
(7) コンビナートの夜景クルーズが人気を博す(7月)
(8) 事業所税課税開始(同時に全国初の中小企業を対象とした減免条例を施行)(8月)
(9) 市の鳥「ゆりかもめ」をデザインした市独自ナンバープレート交付開始(8月)
(10)四日市市・天津市友好都市提携30周年記念式典で宣言書を交わす(10月)
(11)セントレアへの海上アクセス事業から市として撤退し、ターミナル施設を撤去する旨、正式に表明(11月)
(12)市立博物館で小惑星探査機「はやぶさ帰還カプセル」を展示(12月)
※番号は時系列